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第2回助成対象事業 応募の手引き
2010年5月募集 |

| 【応募のために必要な書類】 |
◆応募用紙
「1 団体について(様式1)」、
「2 応募する事業について(様式2)」、
「3 応募する事業の予算書(様式3)」の3種類 ◆直近の年度活動内容報告書(様式は自由)
◆直近の年度決算書
◆役員名簿(非公開) |

| 【応募用紙記入方法】 |
1 団体について(様式1) ◆団体名は、正式名称を記入してください。NPO法人の認証を受けている団体は、認証された名称をご記入ください。
◆代表者は、会を代表する方をご記入ください。
◆団体の所在地(法人の認証を受けた団体は、定款記載の所在地)をご記入ください。
◆連絡先が、代表者と異なる場合は、合わせて担当者氏名をご記入ください。
◆団体及び事業を情報公開することが前提となりますので、ホームページアドレスをご記入ください。情報公開の方法については、当ファンドがご指導します。
◆設立年月日、役員数、会員数(役員数)をご記入ください。
◆団体設立の目的(法人の認証を受けた団体は、定款の目的)をご記入ください。
◆現在の活動状況をご記入ください。
◆今までの活動経過・実績をご記入ください。
◆組織および体制をご記入ください。
◆前年度の決算額の総収入額および総支出額についてご記入ください。
◆応募事業名をご記入ください。 |

2 応募する事業について(様式2)
◆応募するコース及び金額についてご記入ください。
◆応募事業名をご記入ください(様式1に記入したものと同じにしてください)
◆事業の背景及び目的についてご記入ください。
◆事業内容を具体的にご記入ください。事業の内容は、具体的な内容とスケジュールを分かりやすく記入してください。欄に記入しきれないときは、別紙として、A4用紙1枚程度に内容をまとめてください。
特に、選考基準を考慮し、選考項目を満たす内容をご記入ください。
◆事業の成果・目標を明確にご記入ください。
◆事業実施の体制(スタッフの数及び組織が解るように)をご記入ください。他団体と協働して行う場合は、それぞれの団体の役割についてもご記入ください。
◆この事業を終えた後の団体の活動について具体的にご記入ください。 |

3 応募する事業の予算書(様式3)
◆収支及び支出の額が同額になるようにご記入ください。
◆収入金額には、このファンドからの助成金を含めた金額をご記入ください。
◆支出額は、社会通念上適当とされる金額で積算し、積算の内訳を記入し根拠となる資料(見積書など)を添付してください。
・旅費・宿泊費は、最も経済的な通常の経路及び方法により積算された金額とする。
・食事の提供が必要な場合は、社会通念上適当と認められた金額で積算する。
・物品の購入や、委託事業および工事費等は見積書により金額を確認してください。
※申請事業が不採択となった場合は、様式2及び様式3については情報を公開しません。 |
| 本ファンド 300万円 |
上限10万円コース【9団体】
上限30万円コース【7団体】 |
| 冠ファンド 60万円 |
30万円コース【2団体】 |

【応募用紙のダウンロード】
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| PDF(Adobe Acrobat Document) |
エクセル(Microsoft Office Excel ) |

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